本邦の医療の現況と未来 南学正臣氏

昭和63年(1988年)東京大学医学部卒業。公立昭和病院、東京船員保険病院、ワシントン大学腎臓内科、東海大学総合医学研究所、東京大学医学部附属病院助手を経て平成24年(2012年)より東京大学腎臓内科学/内分泌病態学教授、血液浄化療法部長。平成26年(2014年)より東大病院副院長。東大医師会医学賞、日本腎臓学会大島賞、日本腎臓財団学術賞、東大病院ベストスタッフ賞受賞。日本腎臓学会理事、国際腎臓学会理事、アジア太平洋腎臓学会理事。2016年アジア太平洋腎臓学会総会、2018年国際腎臓学会Frontiers meeting、2019年国際腎臓学会総会プログラム委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 『南学 腎臓病学』より

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